順調にキャリアを築いているみなみ羽琉嬢。本作では陽キャに翻弄されつつも、なし崩し的にカラダを貪られることに慣れてしまった、えっちな寮母さんを演じています!思春期の漢どもには堪らないドえっちボディと、面倒見の良い年上女性というキャラクタが羽琉嬢にぴったりハマっていますね。主人公の陰キャに対しても、とにかくやさしくて、世界中の全陰キャに夢と希望を与えてくれます!衣装も過剰になることなく、地味な寮母さんに有りうる範囲なのがまた日常のリアリティに寄与していて良いですね!それによって羽琉嬢のドえっちボディが引き立っています。こんな寮母さんがいたら、門限厳守!わざと留年は不可避でしょう!




